台湾・高雄の穴場スポット「保安堂」に行ってみた|安倍晋三像と日本との深い関係

台湾・高雄にある
鳳山紅毛港保安堂は、
ただのお寺ではありません。
ここには
安倍晋三の銅像があり、
日本との深い関係を感じられる特別な場所です。
今回は実際に訪れて感じたことを紹介します
保安堂は、台湾の民間信仰である道教の廟で、
医療の神様「保生大帝」が祀られています。
観光地というより、地元の人が訪れる信仰の場ですが、
日本人にとっては非常に興味深い歴史があります。

安倍晋三元総理大臣の銅像
保安堂敷地内には、台湾と日本の友好関係の象徴として設置されています。
日本兵の慰霊施設
戦時中に亡くなった日本人も祀っており、
台湾の人々の想いを感じることができます。
実際に行ってみて感じたこと
正直、派手な観光スポットではありません。
しかし、
「台湾と日本のつながり」を強く感じられる場所で、
とても印象に残りました。


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